2013年10月6日日曜日

応援です。㈱京林御中。

台風のお陰でなんだか蒸し暑かった今日ですが、相変わらず膨満感いっぱいの腹を抱えて午前中は藤岡茶道会の月窯に行って来ました。


すんません、画像撮ってませんでした。



その後、そこにいらっしゃった方のお知り合いで、京都で呉服屋さんを営まれているという方が着物や帯の一式を持ち込んで展示販売しているそうなのでお邪魔してきました。




が、





そこの商品を販売する側の方に私は終始イライラ。



反物は投げるわ、広げた着物の端を踏むわ。。
商品をぞんざいに扱うんじゃねぇよ。



から始まりーの。




口を開けば「一流品」「有名」「←をこれだけ安くしますよ」しか言わない。
それ以外にボキャブラリーはないのか(〃*`Д´)




大体、自分の手持ちの商品が良い物(確かに物は良さそうだったけど)なら、処分するだの在庫減らしたいだの言うな。
ただ売り付けたいだけが見え見えなのはどうなのよ。





故に。



頑として、信念を持って、







買うもんか。







着物関係。。どんなに安くしてくれても決して安い買い物じゃありません。
どんなに物が良くても、売る側の心映えだって見るさ。
素人だからそこまで説明してもしょうがないってことなのか、この値段でコレが買えればいいだろうってことなのか知らんが、私はそれが気に入らない。





とか、色々イライラモヤモヤしたまま、当初から今日中に伺う予定だった京林さんへ。
エラそうに書いてますが、アポなしです。。



お菓子とお茶とコーヒーを頂きながら、ただダベって長居していくだけでホントにごめんなさい。
直前のイライラモヤモヤを京林さんで文句垂れまくりました<(_ _)>




今日色々お話していて、Webでの宣伝もお考えとのことでしたのでUpします。





いずれHPやブログを作成されるそうなので、今は仮にこちらを参照頂くとして。
と、微妙にプレッシャーを掛けてみる(笑)





お店の構えは、正直非常に入りにくいです。見た目が。
画像撮ってくれば良かった。。
前にも何かの記事で書きましたが、見るからに歴史も伝統もある老舗の呉服屋さんです。


お店の方々の知識もハンパないです。

すんごい高いのか??
と思いきや、ごくごくたまーになら何とか私にも買える感じです。

その後のアフターケアもしっかりされてます。



一見さんでも全然OK。
私ももちろんそれなりに用はありますが、用事よりも喋ってる時間の方が長いくらいの気安さで伺ってしまうようになりました。
いや。。ホントはおいおい。。って思われてるかも知れませんが。。
若干。。イヤ半分くらい遊びに行ってます。。申し訳ありません。



京林さんは高崎だけではなく、銀座や軽井沢にもお店があります。



リーズナブル(といっても商品はとても良い物です)な品物から、かなり良い車が買えちゃうくらいの着物まで揃っていて、丁寧に説明してくださいます。
買わなきゃ出て来られないことはないので安心です。
買わなきゃ出て来られなかったら、私はどれだけ散財してるんだって話ですな。



お着物を考えて居られるなら、是非。






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